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★お知らせ 
下記、第2回男女別学教育シンポジウムは、多数の方にご参加いただき、おかげさまで、
好評のうちに終えることがで きました。
関係者の皆様、協賛団体、参加者の皆様に心より感謝申し上げます。
なお、参加することのできなかった方のために、録音テープを活字化したシンポジウムの内容を
PDF文書(A4 26頁)でご提供いたします。 ご活用いただければ幸いです。
★シンポジウムの内容は、こちらからダウンロードできます。
私たちは、児童・生徒個々人の価値を尊重しつつ、その能力を十分に伸ばしたいと教育活動を行っています。
この視点に立てば、男女の思考の違いや発達過程の違いを理解した上での教育が、より良い成果を生むと考えるのは当然のことです。 |
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この会は「男女別学教育こそが、日本の明るい未来を拓く教育である」というメッセージを発信するシンポジウムです。
今回は、教科指導に焦点を当てて、2校の先生方4名にご登壇頂き、指導上の違いを中心に具体的な話を伺おうとの企画です。
皆様、どうぞ奮ってご参加ください。 |
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 記 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★日時
2011年 11月19日(土) 午後3時開場 3時30分開会 5時50分閉会
★会場
九段センタービル
LB2F(地下一階) CD会議室 (東京都千代田区九段北4-1-7)
★プログラム
3時30分 開会のご挨拶
中井俊已(日本男女別学教育研究会代表)
3時40分 基調講演 「性差に対応した数学の指導」
石田浩一先生(Z会東大マスターコース数学科講師)
<講師紹介>
元開成中学・高等学校教諭。現在Z会東大マスターコース数学科講師等で活動。
Z会東大マスターコースでは中学分野のテキスト執筆を担当。
論理的思考力を測定する法科大学院入試の適性試験・小論文の指導等も行なう。
4時40分 パネルディスカッション 「男女の差異を意識した教科指導」
石田浩一先生 (Z会東大マスターコース数学科講師)
岩本秀典先生 (桐光学園中学校高等学校教諭 数学科)
澤登佳美先生 (桐光学園中学校高等学校教諭 英語科)
今井寛人先生 (國學院久我山中学高等学校教頭 数学科)
和中正太先生 (國學院久我山中学高等学校女子部長 地歴科)
コーディネーター 實吉幹夫先生 (東京女子学園中学校高等学校校長)
質疑応答
5時40分 閉会のご挨拶
清水哲雄(鴎友学園女子中学高等学校 常任理事)
★参加者
学校関係者・塾関係者・マスコミ関係・研究者・一般の方(100名まで)
★お申込み方法
下の「お申込み」をクリックして、必要事項をご記入の上、お申し込みください。
(お申し込みは締めらせていただきました。ありがとうございました。)
参加費は無料です。
★協賛 (五十音順)
跡見学園中学校・高等学校 アドバンストインターナショナル、エデュケーショナルネットワーク、
鴎友学園女子中学高等学校、鴎友教育研究所、小野学園女子中学校・高等学校、
神奈川学園中学校・高等学校、蒲田女子高等学校、北豊島中学校・高等学校、
国本女子中学校・高等学校、京華中学校・高等学校、京華女子中学校・高等学校、
共立女子中学校・高等学校、佼成学園女子中学校・高等学校、麹町学園女子中学校・高等学校、
香蘭女学校中等科・高等科、芝浦工業大学中学高等学校、下北沢成徳高等学校、
品川女子学院中等部・高等部、聖学院中学校・高等学校、精道三川台小学校・中学校・高等学校、
高輪中学校・高等学校、田園調布学園中等部・高等部、戸板中学校・女子高等学校、
東京家政学院中学校・高等学校、東京女子学院中学・高等学校、東京女子学園中学校・高等学校、
桐光学園中学校・高等学校、藤嶺学園藤沢中学校・高等学校、トキワ松学園中学校・高等学校、
獨協中学校・高等学校、中村中学校・高等学校、長崎精道小学校・中学校、
新渡戸文化中学校・高等学校、富士見中学校・高等学校、富士見丘中学校・高等学校、
藤村女子中学校・高等学校、保善高等学校、本郷中学校・高等学校、三輪田学園中学校・高等学校、
八雲学園中学校・高等学校、横浜富士見丘学園中等教育学校、立正中学校・高等学校
主催(お申込み・お問い合わせ)
日本男女別学教育研究会 中井俊已 (E-mail toshiminakai@gmail.com)
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が、こちらからダウンロードできます。どうぞご自由にご活用ください。
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