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★お知らせ
下記、第1回男女別学教育シンポジウムは、北は北海道、南は長崎まで予想を超える多数の方にご参加いただき、
おかげさまで、好評のうちに終えることができました。
関係者の皆様、協賛団体、参加者の皆様に心より感謝申し上げます。
なお、参加することのできなかった方のために、シンポジウムの内容をPDF文書でご提供いたします。
◆基調講演「なぜ男女別学は子どもを伸ばすのか」(A4版カラー 24頁 ダウロード可) 
当日の講演の原稿案を修正したものです。各頁の文字のサイズが違いますが、どうかご容赦ください。
◆後半のシンポジウム・パネルディスカッション(A4版カラー 34頁 ダウンロード可))
録音テープから、話し言葉を読んでわかりやすいように文章化するなど、若干修正を加えています。
皆様のお役に立てばうれしく存じます。
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私たちは男女の違いを尊重した教育こそが、より良い成果を生む教育であり、
子どもたちのために現在も未来にも必要だと考えています。
そこで、広く日本の方々に向けて男女別学の良さをお伝えするために、
下記のような会を催すことにしました。 |
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この会は、各校の枠を超え、全国のすべての親や子どもに向け、
「男女別学教育こそが,日本の明るい未来を拓く教育である」
というメッセージを発信する日本で初めてのシンポジウムです。
皆様、どうぞ奮ってご参加ください。 |
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 記 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★日時
2010年8月10日(火) 午後1時開場 1時30分開会 4時30分閉会
★会場
アルカディア市ヶ谷(私学会館) 6F「阿蘇」の間
(東京都千代田区九段北4丁目2番25号)
★プログラム
1時30分 開会のご挨拶
清水哲雄(鴎友学園女子中学高等学校前校長 )
1時35分 基調講演 「なぜ男女別学は子どもを伸ばすのか」
中井俊已(日本男女別学教育委員会代表)
2時25分 シンポジウム
伊奈 博(桐光学園中学校高等学校校長)
西村弘子(田園調布学園中等部・高等部校長)
西川邦子(鴎友学園女子中学高等学校長)
松下秀房(京華中学高等学校前校長)
水谷 弘(海城中学校高等学校校長)
コーディネーター 實吉幹夫(東京女子学園中学校高等学校校長)
質疑応答
4時15分 閉会のご挨拶
清水哲雄
★参加者
学校関係者・塾関係者・マスコミ関係・研究者・一般の方(160名まで)
★お申込み方法
お申し込み予約は先着順で、すでに満席御礼となりました。
多数のご参加をいただきありがとうございました。
★協賛 (五十音順 8月13日現在)
跡見学園中学校・高等学校 アドバンストインターナショナル、エデュケーショナルネットワーク、
鴎友学園女子中学高等学校、鴎友教育研究所、小野学園女子中学校・高等学校、
神奈川学園中学校・高等学校、蒲田女子高等学校、北豊島中学校・高等学校、
国本女子中学校・高等学校、京華中学校・高等学校、京華女子中学校・高等学校、
共立女子中学校・高等学校、佼成学園女子中学校・高等学校、麹町学園女子中学校・高等学校、
香蘭女学校中等科・高等科、芝浦工業大学中学高等学校、下北沢成徳高等学校、
品川女子学院中等部・高等部、聖学院中学校・高等学校、精道三川台小学校・中学校・高等学校、
高輪中学校・高等学校、田園調布学園中等部・高等部、戸板中学校・女子高等学校、
東京家政学院中学校・高等学校、東京女子学院中学・高等学校、東京女子学園中学校・高等学校、
桐光学園中学校・高等学校、藤嶺学園藤沢中学校・高等学校、トキワ松学園中学校・高等学校、
獨協中学校・高等学校、中村中学校・高等学校、長崎精道小学校・中学校、
新渡戸文化中学校・高等学校、富士見中学校・高等学校、富士見丘中学校・高等学校、
藤村女子中学校・高等学校、保善高等学校、本郷中学校・高等学校、三輪田学園中学校・高等学校、
八雲学園中学校・高等学校、横浜富士見丘学園中等教育学校、立正中学校・高等学校
★お知らせ
これに先立ち、7月22日頃、中井俊已著『なぜ男女別学は子どもを伸ばすのか』(学研新書)
が発行されました。本の内容は★こちらです。
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